住信SBI銀行の住宅ローン情報をご案内しています

住信SBI銀行住宅ローン

住信SBI銀行住宅ローンは、「少ない金額を借りる方」には絶対におススメの住宅ローンです!

業界最低水準の金利、保証料無料、8疾病保障付、繰り上げ返済手数料無料と文句なしです。
ただ欠点は、事務手数料が借り入れ金額の2.1%かかることです。
ですから、例えば1,000〜2,000万円程度までの小さめの借り入れならイチオシかと思います。

もちろん、事務手数料がかかる分、その後の金利は格安なので、初期費用を多めに払ってもいい、という人にもおススメします。

ネットで審査が全て完結するのでお手軽ですが、審査に多少時間がかかるのがデメリットかと言えます。

また、住信SBI銀行の口座は提携先のATMからは引き落としや振り込みなどが無料になったりします。

「8疾病保障」とは、正式名称を「特定疾病および重度慢性疾患のみ保障特約、債務繰上返済支援特約付帯就業不能信用費用保険」といい、万が一借入 主が「ガン」「脳卒中」「急性心筋梗塞」の3大疾病やそのほかの5つの重度慢性疾患により、その後のローン返済が困難になった場合、保険金により 月々のローン返済額は支払われたり、ローン残高が0円になる保証です。

1.保障開始日以降に、生まれて初めてガン(悪性新生物)にかかり、医師により診断確定された場合、診断確定時点のローン残高相当額が支払われます。

2.保障開始日以降に、脳卒中、急性心筋梗塞にかかり、初めて医師の診療を受けた日から、その日を含めて60日以上、所定の状態が継続したと医師により診断された場合、診断時点のローン残高相当額が支払われます。
また、保障開始日以降に、脳卒中、急性心筋梗塞により就業不能状態となった場合、最長2カ月間のローン返済額を保障します。
(約定返済日まで就業不能状態が継続することが必要で、支払い限度はローン借入期間を通算して36カ月分)

3. 保障開始日以降に、5つの重度慢性疾患(高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)で就業不能状態となり、就業不能状態が継続した場合、就業不能状態である期間中のローン返済額が最長12カ月間支払われます。
(約定返済日まで就業不能状態が継続することが必要で、支払い限度はローン借入期間を通算して36カ月分)
また、就業不能状態が12カ月間継続した場合は、12カ月経過時点のローン残高相当額が支払われます。

住宅ローン最新比較表

銀行名 保証料年0.2%相当 事務手数料 団体信用保険料 実質金利 繰上手数料 無料
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変動 固定
10年 20年 30年 35年
新生銀行 無料 無料 込み 0.980% 1.850% 2.400% 2.600% 2.600% 無料 無料
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住信SBI
ネット銀行
無料 2.1%
(年0.2%換算)
込み 1.075% 1.790% 2.450% 2.550% 2.550% 無料 無料
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イオン銀行 無料 無料 込み 2.370% 詳しくは
HPまで
詳しくは
HPまで
詳しくは
HPまで
詳しくは
HPまで
無料 無料
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楽天銀行
【フラット35】
無料 1.050% あり - - 1.880% 2.180% 2.180% 無料 無料
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SBIモーゲージ
【フラット35】
無料 2.1%
(年0.2%換算)
あり - - 2.760% 3.040% 3.040% 無料 無料
資料請求
中央ろうきん あり 10,500〜
31,500円
込み 1.050〜
1.190%
1.850〜
2.150%
2.900〜
3.200%
3.150〜
4.850%
3.150〜
4.850%
無料 無料
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東京スター銀行 無料 込み あり 2.550% 3.850% - - - 無料 無料
資料請求
ソニー銀行 無料 42,000円 込み 1.072%
or
1.172%
1.972%
or
1.672%
2.606%
or
2.306%
2.508%
or
2.408%
2.508%
or
2.408%
無料 無料
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三井住友銀行 あり 30,000円 込み 1.275% 2.600% 3.290% 3.290% 3.290% 一部有料 無料
資料請求
みずほ銀行 あり 30,000円 込み 1.475% 3.000% 2.850% 2.850% 2.850% 一部有料 無料
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三菱東京UFJ銀行 あり 30,000円 込み 1.475% 2.550% 3.600% 3.600% 3.600% 有料 無料
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りそな銀行 あり 30,000円 込み 1.675% 2.750% 5.300% 5.300% 5.300% 一部有料 無料
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住宅ローン選びのポイント

表面金利だけでなく、保証料、手数料なども加味した実質金利で比べる

実質金利で比べる

金利は表面上の金利だけではなく、保証料(年0.2%程度)、事務手数料(最大年0.2%程度)、団体信用保険料(年0.3%程度)を加味して決めましょう。

10年固定金利がおススメ。余裕があるなら変動金利も可能。

10年固定金利がおすすめ

変動金利はリスクが非常に大きいので、資金に余裕がある場合と借入額が小さい場合を除いてあまりおススメできません。
10年固定金利はどの銀行でも大体取り扱っており、価格競争が激しい人気商品なので、一番割安に借りられます。

繰上返済をすることも考えて。

繰上返済をすることも考えて

繰上返済は最も効果的な資産運用とも言われております。
定期的に繰上返済は行っていきましょう。
そのため、繰上返済手数料がなるべく安い銀行を選ぶことも重要です。

今月のおすすめ住宅ローン

新生銀行のパワースマートローン

資料請求する

新生銀行の住宅ローンは変動金利0.980%、10年固定金利:1.850%から利用が可能です。

またなんと言っても借り換えの際に一般的に発生する保証料が0円、 また繰り上げ返済手数料も0円と無理な負担が掛りません。

借入期間も最長35年まで可能なので無理のない返済計画を立てられます。

変動金利 0.98%
固定金利 10年 1.850%
20年 2.400%
30年 2.600%
35年 2.600%
保証料 無料
事務手数料 無料
団体信用保険 込み
繰上手数料 無料
新生銀行パワースマート住宅ローン口コミ情報
36歳 男性 会社員 ★★★★★

なんと言っても最安値の金利面と事務手数料の安さですね。私は変動金利は怖かったので10年固定にしました。あと電話対応が思ったよりも全然丁寧で、かつ担当の方がついて最後まで色々と相談にのってもらったのですごく助かりました。

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